新潟生活で気付いたこと・第一弾

まだ新潟に移住して1ヶ月もたっていないのですが、東京で生活しているときと比べていくつかの違いが見えました。

結構当たり前のことなのに気づかなかったこと、新潟に限ったことではないこと、想像通りだったことをいくつか書きます。

空が広い

空が広いのはそりゃそうなのですが、視界に映る空がとても広いです。

要は、高い建物が少ないので遠くまで見えるのです。

私は新潟に来る前は東京都台東区に住んでおり、最寄駅は御徒町でした。とにかく狭い道に高い建物が密集していたので、空が見える範囲はわずかです。

晴れた日の気持ち良さは格別です。

雲の形がはっきりわかる

どういうことか?と言いますと…

東京の雲って、なんかのっぺりしてませんか?1枚の平べったい雲が覆いかぶさってる、みたいな。(表現が難しい…)

でも、新潟の雲は違います。ちぎった綿菓子をたくさんくっつけたみたいに、雲の形がはっきりわかります。(本当に表現が難しい…)

結構低い高さで浮いているのでしょうか?

海鮮物が安い

スーパーマーケットで売っている刺身や寿司などですが、結構安い値段で販売されています。私の感覚ですが、3種の刺身盛りが東京で600円だとしたら、新潟では400円くらいです。

しかも美味しい!!東京にいたころの「くっせぇ…」みたいな不愉快な思いをしない、新鮮な刺身があの値段で売れらているのはすごい…、

星がたくさん見える

東京と比べれば、そりゃあよく見えます。

オリオンの右こぶしを本当に久しぶりに見ることができて感動しました。

出窓のある家が多い

出窓、つまり壁から飛び出た窓です。

こんな感じで、アパートや戸建、1階2階に関わらず出窓のある物件が多いです。

東京と比べれば遥かに多くて驚きました。記憶のバイアスはありません。本当に多いのです。これ、なんででしょう?

防寒対策とかでしょうか?インテリア目的?

調べてもわかりませんが、もう少し調べてみます。

まとめ

実はまだまだ書き足りないです。まだ1ヶ月もたっていないのに東京での生活との違いがわかっておもしろく生きています。

第二弾をいずれ書きます。

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